工事状況を説明する

戸建てに人気が出てい

建築会社に確認してください
..常に靴の裏もたたきもピカピカに磨き上げられているため、躊躇無くスリッパでたたきに下りられるという設定だったのなら、私はもう謝るしかできませんが。
いや、別にドラマの中でだけの話なら、私に害は無いのでいいんですけどね。でも現実の世界にいるんですよ、たたきに靴下で下りていく人が。しかも、超身近に。
ええ、夫です。もう本当に、我慢できない!
宅配便で荷物が届けば、靴下のままたたきに下りていって受け取ってるし、鍵を持たせてない子どもに玄関のチャイムを鳴らされれば靴下のままたたきに下りて鍵を開けてます。
それどころか、出かけるとき、履きたい靴がちょっと届かない位置に玄関の扉の近くにあれば、靴下のままたたきを歩いていって靴を履きます。
普段あまり履かない靴を履いて帰ってくれば(邪魔になるから玄関扉の近くに置いておきたいのでしょう)、玄関扉の近くで靴を脱いで靴下のままでたたきを2歩歩き、室内に入ってきます。

そして嫌悪感がとあるラインを超えたときに、「夫の洗濯物を私のものと一緒に洗うのは、もうイヤ」と思いました。節水や節電を考えればまとめて洗ったほうがいいし、ケチな私としてはまとめて洗いたかったけれど、潔癖症っぽい私としてはもうそれ以上我慢できなかったのです。
だから、別々に洗うようになりました。とはいっても、洗濯槽に一緒に入れないというだけで、夫の洗濯物を洗うのは私です。相変わらず丸まった靴下を直す作業は私がやるのです。だから嫌悪感は強まっていき続けます
そしてとうとう、我慢の限界が来ました。
「もうこれ以上、夫の汚い靴下には触りたくない!」と。
そこで、最後通告を突きつけました。「あと3回(3足)、靴下が丸まったままになっていたら、この先一生、自分のものは自分で洗濯してもらいます!」私としては、ここまで言えば改善されると思ったんです。自分で洗濯しなきゃいけなくなるより、カゴに入れるときにちょっと気をつけて丸まっているのを直すほうが、たら、自分で洗濯するのはイヤだ。
工務店は相見積もりされることは慣れてい

工務店で設計をしていた時は長期優良

仕方ないから、靴下を丸まったままにしないように気をつけようと思います。
はるかに簡単ですよね。
もし私が逆の立場だっところが、1週間も経たないうちに3足の丸まった靴下と対面することになりました。
私はもう、呆れてしまいましたよ。だから改めて聞いてみたんです。「この先一生自分で洗濯するより、ちょっと気をつけて靴下を直したほうがいいんじゃないの?」と。
そしたらですね、「別に、自分で洗濯するのはイヤじゃないし」という答えが返ってきました。もうはぁ?って感じです。時間について書いていませんでしたが、この時点で結婚してから1年以上経ってるんですよだったら、初めから自分でやってくれればよかったのに。

間取りアドバイスを書き


工事部社員として工事会社を決める

そうしたら、1年も丸まった靴下問題で悩まされずに済んだのに。私も、もっと早く自分で洗ってって言えばよかったのに。
というわけで、夫の洗濯物は夫が自分で洗濯するという我が家のルールができました。
このルールについて、夫は一度も文句を言ったことはないですし、本当に自分で洗濯するのがイヤではないようです。
そのときに見るとですね、靴下が丸まった状態のまま干されてるんですよ。
私は靴下に触ることなく、ハンガーのまま彼の部屋にぶら下げ洗って干すのは夫ですけれど、乾いた洗濯物を取り込むのは、私がやります。
ておけばいいだけなので、好きにしてくれていいんですけどね。

玄関のたたき玄関のたたきを、靴下や裸足や室内用スリッパのまま歩くのが許せません。
たたきってわかりますか?玄関の土足で居ていい部分、脱いだ靴が置いてある部分です。
たたきは完全に土足のエリアです。外を歩いてきた靴で入ってくるエリアですから、汚さでいえば道路などと同じです。
とです。
それなのに、たたきに靴下やスリッパで下りていくのは、私にとって絶対にあってはならないこでもですね、ドラマなどで、キレイ好きとか几帳面などという設定の人物が、平気で靴下やスリッパのまま、たたきに下りていくのです。そしてそのスリッパまま、部屋の中に戻っていきます。これはダメでしょう。
土足で家の中に入っていくのと同じことですよ?キレイ好きな人なら、そんなこと許せないと思うんですけど……あ、キレイ好きの度合いが想像のさらに上を行っていて、玄関のたたきが室内と同じぐらいの清潔さになっていたなら...。
工事状況を説明する

家さんで建てた方がいれば

..常に靴の裏もたたきもピカピカに磨き上げられているため、躊躇無くスリッパでたたきに下りられるという設定だったのなら、私はもう謝るしかできませんが。
いや、別にドラマの中でだけの話なら、私に害は無いのでいいんですけどね。でも現実の世界にいるんですよ、たたきに靴下で下りていく人が。しかも、超身近に。
ええ、夫です。もう本当に、我慢できない!
宅配便で荷物が届けば、靴下のままたたきに下りていって受け取ってるし、鍵を持たせてない子どもに玄関のチャイムを鳴らされれば靴下のままたたきに下りて鍵を開けてます。
それどころか、出かけるとき、履きたい靴がちょっと届かない位置に玄関の扉の近くにあれば、靴下のままたたきを歩いていって靴を履きます。
普段あまり履かない靴を履いて帰ってくれば(邪魔になるから玄関扉の近くに置いておきたいのでしょう)、玄関扉の近くで靴を脱いで靴下のままでたたきを2歩歩き、室内に入ってきます。

施工会社であれば


工事は望めないでしょう
靴が脱いだままの向きになっていて、履きやすい向きにそろえられていなければ、手で靴の向きを変えるのではなく、自分がたたきに下りて体の向きを替え、靴を履きます。
なぜ!なぜなの?!
手前にある靴でもサンダルでも、ちょっと履けばいいだけの話じゃないの?手を使って靴の向きを変えればいいだけの話じゃないの?私だったら迷わずそうするけど?
でも彼にとってはそれが面倒なんでしょうね。それにたった2歩ぐらいたたきを歩いたって、たいして靴下は汚れないと思ってるんでしょう。
だから何度言ってもやめません。怒っても、丁重にお願いしても、まったく改善されません。(前の章で、「ある事情で夫の靴下が普通の人のより汚れている」と書きましたが、事情ってのはこれです)廊下をキレイに保つのも。
家震災への備えや

建設安全課が窓口となってい

だって、彼が通るたびに廊下を雑巾がけしてるわけにはいきません。
だから彼を正すのをあきらめることは、仕方がないので、非常に不本意ながら、あきらめました。彼を正すのも、廊下をキレイに保つことをあきらめることにもなるのです。
同時に、だから、うちの廊下は、道路と同じ汚さです。飛躍しすぎと思うかもしれませんが、潔癖症っぽい私としてはそうみなさざるを得ません。
そしてこの「道路と同じ汚さの廊下」から自分を守るために、もうあるものなしでは生活できなくなってしまったのです。

愛すべき、大事なアイテムその廊下から、せめて自分だけは守るために、なくてはならないもの、それはスリッパです。
家族の中に、靴下のまま玄関のたたきに下りる常習犯がいるために、道路と同じ汚さになってしまっているうちの廊下。
スリッパは私専用の「床」です。本物の床が家族に汚されたって、私の足下には私だけのキレイな床があるから大丈夫!